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2008.04.18(Fri) 10:08 PM

携帯を変えたい

今、携帯を変えたい病にかかっています。


誰でも、時折かかる不治の病だと思いますが、
携帯を変えたいんです。

今、仕事用で使っている携帯はウィルコムの「es」ってやつです。

いわゆる「スマートフォン」といわれる類いの物になるのでしょうか。

とにかくパソコンで使っているようなメールやアプリケーションが使えるため
外出していてもパソコンメールが見れるし、
デザイン校正なんかもできちゃうな、ということで購入したんですが、
結局使い方がよくわからず、メールもほとんど使わず、
単なる携帯電話としか使っておりません。

すごく高機能で使いこなせばビジネススタイルももしかしたら変わるかも
というぐらいの逸品だとは思うのですが、
その高機能携帯電話も僕が所有すると
たちまち「大きい携帯電話」に成り下がってしまうのです。

そう、ただ重いので持ち運びに不便な携帯電話なんです。


そして一番最悪なのは、
会社内の自分の席にいると電波が通じないんです。

最悪です。

自分の席にいると携帯としても使えないんです。
携帯でお話しする時は席を離れて、玄関先まで移動してお話しします。

つまり、僕にとっては非常に使いにくい携帯電話となっています。
なぜ僕が所有しているのか、と自問したくなる程。


携帯を変えたい病が再発していようが、なかろうが、
変えなくてはならない状況ではあるので早いとこ変えようと思っています。

変えたら番号変わった連絡をするのが億劫ですよね。。。。。

2008.04.09(Wed) 9:14 PM

いろんな刺激

今日はいろんな方とお会いしました。


お客様というよりも同業者様だったり、関連企業様だったり。

それに加えて処理しなくてはならない作業も多く
バタバタとしていた一日だったけれど、
とにかく多くの方とお話をさせて頂いた一日でした。

同じようなベンチャー企業の方や同業の方々とお話をさせて頂くと
とにかくいろんな刺激をもらい、
「頑張るぜぃこの野郎!」
と、訳の分からないテンションで鼻息が荒くなってしまいます。


皆さんに共通して言える事は
皆さん、仕事が好きなんですねぇ。
なんだかんだ言って仕事がスゴく好きなんです。
ついつい仕事の話で熱くなってしまいます。

そんな皆さんとお話をすると楽しくてしょうがないんです。


信じられないかもしれませんが、僕が一番最初に職に就いた時。
つまり約18年前になるのですが、20歳の僕はとにかくダメ社員でした。
自他ともに認める正統派のダメ社員です。

工業系の会社で機械設計をしていたのだけど、とにかく仕事が嫌いで、
会社へ行くのが毎日億劫でした。

上司から仕事の指示をされない限り自発的に動けず
会社や仕事に対して愚痴ばかりを言っている
本当にダメ社員でした。

もし今の僕が当時の僕を見つけたら
時間をかけてたっぷりと説教をする事でしょう。


そう考えると、仕事を好きでいられるってのは
本当に楽しく幸せでいられる事なんだなと思いました。

僕のまわりには仕事が好きな人がたくさんいらっしゃいます。
その環境にいられる事に幸せを感じます。


何を言いたいのか自分でもよくわかりませんが
今日はいろんな方々にいろんな刺激を貰って
変に興奮気味なので文章がメチャメチャです。

とにかく皆さんありがとう。

ガンバロ。

2008.04.03(Thu) 4:50 PM

歓送迎会

先々日の1日に歓送迎会を行いました。


激務だった3月という大きな年度の節目を終え、
4月に入った1日の夜。
近所の「つるかめ」と言うところで
3月は疲れたね会 - 兼 - 山家送迎会 - 兼 - 稲田歓迎会 を行いました。

とにかく前日の3月31日まで激務が続いていただけに
宴会とは言えみんなバテバテです。

そんなみんなとは相違い、
新人の稲田と先日で退職して1日ノンビリしてきた山家の二人だけが
パワフルに飲み食いしておりました。

20080403-01.jpg

↑「プハー」と言っているところの写真らしいです。


山家はウチに来て8ヶ月。
まったくの未経験だった彼も、少しは作業ができるようになって
これからいろんな世界を学んでいこうというところだったのだが
残念な事に退職という結果になってしまった。

ま、今後の彼に期待をするとしよう。


稲田は新卒で、チャキチャキの「若い女の子」だ。
僕の同級生で高校を卒業してすぐに子供を作った友人がいるのだが、
その子供と稲田は同じ歳なのだ。
つまり、稲田と僕は親子と言っても良い年齢差なのです。

恐ろしやぁ〜。

知らぬ間に年を取ってきていたけど、ここまで年を取っていたとわ!


疲労感に包まれた身体をなだめつつ、
やっぱり歳とったな、とつくづく思いながら家路についた
ちょっとホロ苦い2008年4月1日の夜でした。

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